HAMILTON ハミルトン

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    KHAKI NAVY CLASSIC AUTO CHRONO H77746333

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    " 歴史的傑作となった軍用時計をベースに、現代の技術を融合し誕生した「KHAKI NAVY」 "

  • HAMILTON

    Ventula Elvis 80 QUARTZ H24551131

    ¥135,000 税込
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    " エルヴィス・プレスリーの生誕80年を記念した、『ベンチュラ エルヴィス 80』 "

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    ¥182,520 税込
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    " ハミルトンが贈るミッドセンチュリーモダニズムの新しきスタイリング「US66」 "


時計史・デザイン史に残る数々の名作を生み出してきたブランド「HAMILTON」

ハミルトンの歴史は120余年におよび、アメリカのランカスターから時計製造の世界的な中心地と言えるスイスのビエンヌに移るまで、数々の出来事がありました。航空、映画、エレクトリック・デジタルテクノロジーの世界においてハミルトンがパイオニア的な役割を果たしてきた重要な要素が集まって、現在のコレクションを形成しています。ハミルトンの時計は、アメリカンスピリットとスイスのテクノロジーを組み合わせた、ユニークな形、個性、デザインが特徴です。

映画界に愛されるブランド

ハミルトンの特徴的なタイムピースは、60年以上にわたり、映画において世界的なクリエーターの注目を集めてきました。目を引く形や素材、ユニークなデザインは、『ダイ・ハード』、『オーシャンズ11』、『プレデター』、『ミッシングID』などのアクション映画から、『メン・イン・ブラック』、『インディペンデンス・デイ』、『2001年宇宙の旅』などのSF映画、『キス&キル』、『ゲット スマート』、『ユー・ガット・メール』、『ブルー・ハワイ』といった有名なコメディ、『ビューティフル・マインド』、『さらば、ベルリン』などのフィクション物といったように多種多様な作品に登場しています。現代的なウォッチデザインのためのインスピレーションとなる要素 ハミルトンは、ディレクター、小道具、衣装デザイナー、技術スタッフと継続的にコラボレーションをして、役者や脚本にぴったりのモデルをデザインしてきました。1960年代、映画監督のスタンリー・キューブリックがハミルトンにアプローチ。フューチャリスティックな新作『2001年宇宙の旅』のために腕時計と卓上時計が1点ずつ新たに開発されました。SF映画としては、『メン・イン・ブラック』、『メン・イン・ブラック2』のため、アイコニックなベンチュラのダイアルを明るめのカラーにした映画撮影用の特別モデルが用意されました。カーキ トワイライトも映画『アイ・アム・レジェンド』のために特別に製作されました。これは日出および日没までをカウントダウンする機能を搭載しています。映画と密接なブランドとして、ハミルトンは、ハリウッドのメジャーな映画だけでなく、ヨーロッパやロシア、中国、そして日本の映画でも活躍しています。カンヌ国際映画祭に出品されたフランス映画『風にそよぐ草』を始めとして、ハミルトンのモデルが『ハート・オブ・ウーマン』の中国版やロシア映画『Patient Love(英題)』でもフィーチャーされています。現在製作中の多数の新作映画にもハミルトンが採用されています。

AVIATION HERITAGE

ハミルトンと航空界との繋がりは、1919年まで遡ります。この年は、ハミルトンの航空海上用腕時計がワシントンとニューヨークの間のアメリカの航空郵便サービスに採用された年です。航空に関連した活動はさらに進化と躍進を遂げ、1930年代までにハミルトンは、トランス・ワールド、イースタン、ユナイテッド、ノースウエストといった航空会社の公式ウォッチに採用されました。この時代で最も注目すべきは、ニューヨークとサンフランシスコを結ぶ15時間20分の空の旅となる初の大陸横断便就航のため、ユナイテッド航空の計時用にハミルトンが選ばれたことです。ハミルトンは、アビエーションからインスピレーションを受け、様々なタイムピースを開発しています。また、数々の国際的なアビエーションイベントで公式タイムキーパーを務め、ブランドアンバサダーであるフランス人アエロバティック・パイロットのニコラス・イワノフとのパートナーシップも築いています。